今週、仕事で新三郷という場所へ調査に行った。
その駅前にIKEAがあったので、帰りにみんなで寄った。
そのとき良さそうな机を見つけたので、
今度はちゃんと自分の部屋を測量して、
今日、船橋の方のIKEAに行ってきた。
http://www.ikea.com/jp/ja/store/funabashi
欲しかったのはでっかくてあまりガタガタ動かない勉強机。
IKEAでは天板と足を選ぶシステム。
さんざん動かない足を探したが、
どうも納得いかなかったので結局天板だけ買って、
今使ってるカラーボックスの上に天板だけ置くことにした。
買ったのは1500×750mmのバーチ調の天板。
本当は同じ大きさのバーチ材のものが良かったが、
25kgと重くて電車で持って帰るのは困難だと思い、
10kgのバーチ調のものにあきらめた。
10kgでも、キャリーを使ったが結構大変だった。
5000円と安かったし良いとしよう。
これで勉強のやる気もきっと上がる、、、かもしれない。
今週は現場見学会もあった。
RCボイドスラブのマンションの物件。
調度コンクリートをうってるところだった。
地下のピットにも入らせてもらった。
ピット同士を繋ぐ600Φだかの人通孔(漢字あってるか?)も通り楽しかった。
今週金曜日は部での新人歓迎会を(もう5月末だが)やっていただいた。
終電を逃したので家が近い先輩と徒歩で池袋から帰宅。
家が近くてよかった。
てか最近酒強くなったか?
先週末は高級マンションの竣工見学会へ行ってきた。
場所は麻布十番。
http://ct-azabujuban.com/
東京タワーが部屋の中から間近に見えた。
贅沢ですな。
バルコニーのジャグジーからも見えた。
セレブですな。
その後麻布を後にして東京都現代美術館の池田亮司展へ。
これは先輩方がおっしゃってた通りおもろかった。
バカでかい画面を1番真ん前で見てやった。
ついでに常設展ものぞく。
でっかいトらやんがここにいた。
あまり期待しないで行ったら、知ってるアーティストの作品が結構あった。
高木正勝の作品もあったので閉館ギリギリまで見てやった。
きれいでやわらかくて好き。
来週は「骨」展行くぞー
2009年5月17日日曜日
GW
GWに久しぶりに実家へ帰省。
地元の銀行マンたちはゴルフにはまっているらしく誘われる。
前日に、練習ということで打ちっ放しで手の皮が剥けるまで打ちまくる。
ラウンド当日、5時起きでGESU田クニユキと韮山へ向かったが天気は雨。
前日の夜から村野邸入りしていた世界のヤザワらと韮山で合流。
1時間ほど天気の回復を待つがあきらめる。
その足で連日の打ちっ放しへ向かう。
時間が早すぎたので駐車場でオープンを待つ。
↓待っている間、ゴルフクラブでアウトローを空振りするヤザワ。

その後駅前の雀荘へ。
麻雀ではGESUヤローが本領を発揮し、世界のヤザワの動揺を誘い手玉に取る。
俺はぼろ負け。
ここ数年あいつらに麻雀で勝った記憶がない。
今回最初にムラタに会ったとき覇気がねーと思ったが、最後でヤツのGESUっぷりを拝めることができたのでよかった。
ヤザワは打ちっ放しにいたジーターにビビっていた。
ムラノには躍動感が溢れていた。
実家に帰ったら庭が花に埋もれていた。
今がちょうど見頃↓なのだと父親が言っていた。

若干やりすぎな感は否めなかったが、キレイだからいいとしよう。
家の前を通る人に「キレイですね」と言われるのがうるさくてしょうがねーと父親は言っていたが、あれは喜んでいる証拠である。
そういえば昔庭にあった2本の柿の木は数年前に無くなっていた。
1本は渋柿、もう1本は甘柿。
ガキの頃はよく渋柿の方の木に登ったもんだ。
小学校の観察日記的な夏休みの宿題でヘチマを育てていたが、そのヘチマのツルを柿の木に絡ませまくって何の木だかなんだか分かんなくしたこともあった。
当然、柿の木にできたヘチマは当時流行っていたバカ強い水鉄砲で撃ち落とした。
そんなこんなで土曜日の日建学院に合わせて東京へ戻る。
行きは鈍行だったが、帰りは特急アサギリ。
沼津から新宿まで1本だから楽チン。
土曜日の日建終わりで新宮と飲みに行く。
久しぶりに日本酒を飲み悪酔い。
帰り際にタカギがいたような気がするがたぶん気のせいだろう。
地元の銀行マンたちはゴルフにはまっているらしく誘われる。
前日に、練習ということで打ちっ放しで手の皮が剥けるまで打ちまくる。
ラウンド当日、5時起きでGESU田クニユキと韮山へ向かったが天気は雨。
前日の夜から村野邸入りしていた世界のヤザワらと韮山で合流。
1時間ほど天気の回復を待つがあきらめる。
その足で連日の打ちっ放しへ向かう。
時間が早すぎたので駐車場でオープンを待つ。
↓待っている間、ゴルフクラブでアウトローを空振りするヤザワ。

その後駅前の雀荘へ。
麻雀ではGESUヤローが本領を発揮し、世界のヤザワの動揺を誘い手玉に取る。
俺はぼろ負け。
ここ数年あいつらに麻雀で勝った記憶がない。
今回最初にムラタに会ったとき覇気がねーと思ったが、最後でヤツのGESUっぷりを拝めることができたのでよかった。
ヤザワは打ちっ放しにいたジーターにビビっていた。
ムラノには躍動感が溢れていた。
実家に帰ったら庭が花に埋もれていた。
今がちょうど見頃↓なのだと父親が言っていた。

若干やりすぎな感は否めなかったが、キレイだからいいとしよう。
家の前を通る人に「キレイですね」と言われるのがうるさくてしょうがねーと父親は言っていたが、あれは喜んでいる証拠である。
そういえば昔庭にあった2本の柿の木は数年前に無くなっていた。
1本は渋柿、もう1本は甘柿。
ガキの頃はよく渋柿の方の木に登ったもんだ。
小学校の観察日記的な夏休みの宿題でヘチマを育てていたが、そのヘチマのツルを柿の木に絡ませまくって何の木だかなんだか分かんなくしたこともあった。
当然、柿の木にできたヘチマは当時流行っていたバカ強い水鉄砲で撃ち落とした。
そんなこんなで土曜日の日建学院に合わせて東京へ戻る。
行きは鈍行だったが、帰りは特急アサギリ。
沼津から新宿まで1本だから楽チン。
土曜日の日建終わりで新宮と飲みに行く。
久しぶりに日本酒を飲み悪酔い。
帰り際にタカギがいたような気がするがたぶん気のせいだろう。
2009年4月5日日曜日
カープ連勝

サラリーマンになりました。
初日の入社式、開始30分前に統括の人が新卒者を集めて、
統:「入社式のとき、新入社員代表としてこの中から1人今後の抱負を述べてもらいます。」
へ〜。立候補とかで決めるんかな〜。まあ俺は絶対やらんけどね〜
とか思ってたら、
統:「述べてもらう人は望月くんにお願いしたいと思います。」
も「。。。」
も「え〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
いきなりの奇襲を食らい、大したアドリブも効かず普通に終わってしまいました。
くやしいです!!
入社3日目の夜には花見がありました。
花見では毎年恒例で新入社員の余興があるとのことでやらされました。
余興的なことをやったのは高1の野球部の新入部員歓迎会以来です。
で、空前のぐだぐだが発生しましたがなんとか終えました。
楽しいからいいとしよう。
ちなみに俺はぱっつんぱっつんのチアガールの衣装を着ました。
楽しいからいいとしよう。
昨日は朝から夕方まで日建学院。
成績は相変わらず低迷。
その後その足で先輩に連れられ東京ドームへカープの応援へ。
前日の開幕戦には花見で行けず、さらにチケット1枚余ってるとのことだったので行ってきました。
そこには全ての選手の応援歌が歌える俺よりも全然コアなお仲間が集っておりました。
終止圧倒されましたが、カープが勝ったからいいとしよう。
試合後、お仲間の方々の馴染みの店だという池袋の居酒屋へ。
さらにコアな話を聞く。
キャッチャーのマスク取る瞬間がいいらしい。
爆笑。
3日連続で日をまたいでの帰宅。
楽しいからいいとしよう。
*写真は東京ドームのレフトスタンドのポール。
2009年3月29日日曜日
2008年12月28日日曜日
2008年12月6日土曜日
2008年11月20日木曜日
日本文化のフラクタル性
研究室の机の上には論文関係の本が山積みになっている。
日本的なものをやってるので、千利休とかドナルド・キーンとかがほとんど。
そんななかにSD選書の三井秀樹『フラクタル造形』が紛れ込んでいるのを昨日発見。
なんでフラクタルなんかあんのかと思ってぱらぱらめくっていた。
フラクタルってのは今まで定量的に扱うことができなく「あいまい」なものであった不定形なものを定量的に扱うことができるようにしたものであると。
だから日本文化が持つ「あいまい」な部分もフラクタル的であると、
というよりフラクタルで読み解けると、
そうおっしゃりたいらしい。
まぁ確かに。
でもあいまいなものを定量的なものにしてしまうのはどうかと思うが、
それはそれで十分面白いから納得してしまう。
それを理解した昔のオレは論文の参考文献の山の中に入れたらしい。
全く記憶にございません。
とりあえず昨日はそんな発見がありましたとさ。
日本的なものをやってるので、千利休とかドナルド・キーンとかがほとんど。
そんななかにSD選書の三井秀樹『フラクタル造形』が紛れ込んでいるのを昨日発見。
なんでフラクタルなんかあんのかと思ってぱらぱらめくっていた。
フラクタルってのは今まで定量的に扱うことができなく「あいまい」なものであった不定形なものを定量的に扱うことができるようにしたものであると。
だから日本文化が持つ「あいまい」な部分もフラクタル的であると、
というよりフラクタルで読み解けると、
そうおっしゃりたいらしい。
まぁ確かに。
でもあいまいなものを定量的なものにしてしまうのはどうかと思うが、
それはそれで十分面白いから納得してしまう。
それを理解した昔のオレは論文の参考文献の山の中に入れたらしい。
全く記憶にございません。
とりあえず昨日はそんな発見がありましたとさ。
2008年11月15日土曜日
タマゴ賞
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